2013年10月24日

アンケート結果は日本の明るい未来を約束する

ブログ主が行ったアンケートの今日現在の結果は以下のとおりです。
アンケートに投票していただいた249人のみなさまありがとうございました。

投票期間 : 2013年10月10日~無期限
自虐史観の呪縛から抜けられない日本人はどの世代に多い?

1: 20~30代 12件 (4.8%)
2: 40~50代 35件 (14.0%)
3: 60~70代 199件 (79.6%)
4: 80代以上 4件 (1.6%)

これほど60~70の世代に投票が集中するとは予想外でした。
60~70といえばいわゆる団塊の世代を含むそのやや上の世代ということになります。
戦後の日本経済の復興に大いに貢献した世代です。
ロボットのように教えられたとおりに仕事ばかりしてきたためでしょうか?
戦後アメリカが日本弱体化のために仕組んだ教育を受けた世代であることは事実です。
とはいえ長じても受けた教育に疑問を抱くことなく人生を送ってきたのは大部分が本人の責任だと思います。
経済的に成功したとはいっても日本人としての誇りのもてない人生って何なのでしょう。

このアンケート結果はその統計的な精度はともかくとして全体の傾向を反映していると思います。
自虐史観から抜けられない世代はあと10年もすれば各界のリーダーから1人残らず消えていくのは確実です。
そうなれば変な自虐史観をもたない世代がこれから多数派となります。
50代以下の若い世代は中韓などの理不尽な歴史認識に従うことはないでしょう。
日本人が歴史を再評価できれば日本は本来持っている力を存分に発揮することになるでしょう。
日本の未来はとても明るいものになりそうです。



posted by woodhome at 17:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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